優しい時間*小さな灯り
猫の親子

この頃は
まだ母猫 (黒) が大きいけど
現在は 逆転してます

この子達の未来が ずっと
優しい時間でありますように。

どなたかが
言われてました
猫(犬)たちを看取るまでは
自分が元気でいなきゃ…と。
私も同じ気持ちです
この数年…
大切な人たちが
相次いで旅立ち…
喪失感と悲しみで
心も体も抜け殻のように
なった時もあったけど
今は
”家族“ である この子達の
お世話をすることで
自分が保てている気がします
大袈裟かもしれないけど
そのくらい
猫たちの存在は大きいです


何も特別な事はない、
平凡な日々だけど
猫たちの存在は
毎日、
小さな灯りをともしてくれます